さてそのチケット代でどれだけの燃料費になるのでしょうか?

たまにバンクーバー行きの格安チケットをネットで調べて、「おお!安い!」なんて感激しております。

大体一年で一番買い求めやすくなる時期は2月で、ACの直行便利用で3万円台中盤から売られている。同じ直行便でJALはその約2倍…。どうなってるんでしょうか?


さて問題はどっちのエアラインが安いということよりも、3万、4万の料金で飛行機の燃料は果たしてどのくらいの量がまかなえるのでしょうか?
もちろん、料金に含まれるのは燃料費だけではないけれど、あえて燃料費だけと考えたら…。離陸すらできなかったりして。


よく友達と冗談で、「エコノミークラスの各席にペダルがあって機長の合図でみんなで漕ぎまくるんじゃないの?」なんて事を言っている。
まあ、それですら飛行機を動かせるほどじゃないだろうけど。ましてや2月なんて満員にならないだろうし。


格安チケットを買っていざ飛行機に乗り込んだら床からペダルが生えていた…。
「そんなチケットを買った」、「そういう飛行機を見た」、なんて方がいらしたらご一報ください。
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by mar1hide | 2006-12-23 21:58 | 思い立った時の日記
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